2010年に読んだ本のリストです。
- 大前の頭脳 大前研一 日経BP社
- プロフェッショナルの原点 P.F.ドラッカー(上田惇生訳) ダイヤモンド社
- 日本のお金持ち研究 森剛志 橘木俊詔 日本経済新聞社
- 日本のお金持ち妻研究 森剛志 小林淑恵 東洋経済新報社
- 新・プラットフォーム思考 平野敦士カール 朝日新聞出版
- となりの億万長者トマス・J・スタンリー ウィリアム・D・ダンコ(斉藤聖美訳) 早川書房
- ITサービスマネジメントの仕組みと活用 野村総合研究所 システムコンサルティング事業本部著 ソーテック社
- リーダーになったらこの本 鎌田勝 日本実業出版社
- オデッサ・ファイルフレデリック・フォーサイス 角川文庫
- 御社の営業がダメな理由 藤本篤志 新潮新書
- 人間の覚悟 五木寛之 新潮新書
- 私は、なぜ日本国民となったのか 金美齢 ワック
- 日本辺境論 内田樹 新潮新書
- 南アフリカの衝撃 平野克己 日経プレミアムシリーズ
- 大人のための勉強法(パワーアップ編) 和田秀樹 PHP新書
- ガラパゴス化する日本 吉川尚宏 講談社現代新書
- 超バカの壁 養老孟司 新潮新書
- フィンチの嘴 ジョナサン・ワイナー(樋口広芳・黒沢令子訳) ハヤカワ文庫
- ゼロの焦点改版 松本清張 新潮社
- 不夜城 馳星周 角川文庫
- 生き残るSE 篠田庸介 日本実業出版社
- 普天間の謎 森本敏 海竜社
- 紛争の世界地図 宮田律 日本経済新聞出版社
- 文書術 工藤順一 中央公論社
- 私はなぜ「中国」を捨てたのか 石平 ワック
- 節約の王道 林 望 日本経済新聞出版社
- 靖国神社と日本人 小堀 圭一郎 PHP新書
- 不平等国家中国 園田 茂人 中公新書
- 笹まくら 丸谷才一 河出書房新社
2010年の読書生活の振り返り
年間29冊。新書を中心に通勤電車の中と週末の自宅で読書をしました。 今までは自宅についたらすぐにパソコンの電源を入れていたのですが、 パソコンの代わりに読書に切り替えようと頑張ってはみたのだが結果的に2週間に1冊程度となりました。 今年度の反省点は読書をしているときに分からないことが出てくるとパソコンの電源を入れ、 調べるところまではいいのですがついついニュース見たり、動画見たりと脱線が多かった。。。 来年度は今年以上に読書量を増やしていきたいと思ってます。 本のジャンルとかは特に関係なくただ読書量を増やして活字に慣れていく方針です。 2011年度の目標は1週間に1冊の52冊。